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コードを書く人のための、
コードを書く人のための、
静かな読みもの。
ソフトウェアエンジニアの健康、生産性、キャリアに関する記事を、ゆっくり書いています。
エンジニアのウェルビーイング
AIコーディング時代、エンジニアの認知負荷はどう変わったか――「書く」から「読む」への重心移動
AIでコードを書く時間は減ったのに、なぜか疲れる――その正体は「書く負荷」から「読む・検証する負荷」への移動かもしれません。認知負荷理論のフレームと、結論が割れる生産性研究(Copilot実験・METRのRCT)、信頼と検証のギャップを示す調査データから、レビュー中心になったAI時代の働き方を整理します。
エンジニアのウェルビーイング
エンジニアの「脳疲労」と向き合うために、VS Code拡張機能を作った話
「なんか今日、コードが書けない」——その原因は脳疲労かもしれません。見えない脳疲労を可視化するため、ポモドーロテクニックを活用したVS Code/Cursor拡張機能「BrainSync Focus Timer」を開発した背景と、実際に使って感じた変化を紹介します。