ソフトウェアエンジニアの健康、生産性、キャリアに関する記事を、ゆっくり書いています。
AIでコードを書く時間は減ったのに、なぜか疲れる――その正体は「書く負荷」から「読む・検証する負荷」への移動かもしれません。認知負荷理論のフレームと、結論が割れる生産性研究(Copilot実験・METRのRCT)、信頼と検証のギャップを示す調査データから、レビュー中心になったAI時代の働き方を整理します。